行橋市道場寺で歯科、歯医者をお探しの方はほんだ歯科まで

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医院・設備紹介Facilities

院内紹介

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    受付

    ご来院いただきましたら、まずは受付までお声がけください。

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    待合室

    診療開始までゆったりとお待ちいただけるよう、常に清潔な空間を保っております。

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    パウダールーム

    清潔で広々としたパウダールームをご用意しております。
    歯磨きやお化粧直しにご利用ください。

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    診療室

    患者様ができるだけリラックスして治療を受けていただけるよう、ふかふかで座り心地の良い診療台をご用意いたしました。

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    歯科用CT
    デジタルレントゲン

    正確な治療のためには、精密な診査・診断が欠かせません。ほんだ歯科では、最新の歯科用CT・デジタルレントゲンを導入しているので、患者様の歯の状態を従来よりも精密に取得することができます。

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    口腔内カメラ

    むし歯や歯周病の状態、治療の経過などを撮影します。
    モニターに映した歯を患者様にもご覧になっていただきながら、治療を進めます。

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    レーザー治療器

    むし歯治療・知覚過敏・歯周病等の治療では、レーザー治療器を用いています。
    痛みが少ないので、小さなお子様やご高齢の方、歯科治療が苦手な方も安心して治療が受けられます。また、出血や腫れも抑えられますので、術後の回復も早くなるのが特徴です。

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    マイクロスコープ

    歯科治療は非常に細かい作業を行う必要がございます。
    マイクロスコープを用いることで、肉眼に比べて患部を5~20倍に拡大し明るく照らすことができるので、より正確で精密な治療を行うことが可能です。

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    口腔外バキューム

    治療中は細かい粉塵が飛び交ってしまうため、その粉塵を素早く吸い取り診療室内の空気を清潔に保つためのものです。

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滅菌へのこだわり

歯削る機器 7割使い回し…院内感染懸念
歯を削る医療機器を滅菌せず使い回している歯科医療機関が約7割に上る可能性のあることが、国立感染症研究所などの研究班の調査でわかった。
患者がウイルスや細菌に感染する恐れがあり、研究班は患者ごとに清潔な機器と交換するよう呼びかけている。
調査対象は、歯を削るドリルを取り付けた柄の部分。歯には直接触れないが、治療の際には口に入れるため、唾液や血液が付着しやすい。標準的な院内感染対策を示した日本歯科医学会の指針は、使用後は高温で滅菌した機器と交換するよう定めている。(平成26年5月18日読売新聞の記事より一部抜粋)
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以前、読売新聞に「歯科治療において過半数の歯科医院で器具が十分な滅菌をされずに使われている」との記事がありましたが、当院では高圧蒸気滅菌器(クラスB)を導入し、確実な滅菌を行っています。
高圧蒸気滅菌器で滅菌したドリルやハンドピースは個別にパックします。また、手袋、紙コップ、注射針、注射液などは使い捨て(ディスポーザブル)で患者様ごとに交換しております。患者様に安心して治療をうけていただけるよう、徹底した滅菌を行っております。